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ワニが日光浴

ワニは自分で十分な体温を作れないので、太陽と水を使って暖かくなったり涼しくなったりします。日に当たって寝そべり、口を開け、違う温度が必要なときは水に入ります。

図の内容

  1. バッジ1:日当たりのよい岸で日光を浴びているワニの背中。ここで熱を吸収します。
  2. バッジ2:大きく開いたワニの口。ここから熱が出入りします。
  3. バッジ3:ワニの尾の周りの水。ここで体を冷やします。

例

  • 暖かい岩の上で休むトカゲ。
  • 日当たりのよい窓辺から涼しい床へ移るネコ。

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生物, 小学5年生