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保護者の方へ

必要なのは、もうひとつの復習プログラムではありません。月曜から金曜まで、交渉なしに、何かが実際に起きることです。

これが名乗らないもの

個別指導でも、家庭教師でもありません。すでに身についた苦手を、これだけで解消するものでもありません。カリキュラムにある内容を、月曜から金曜まで、短く視覚的に思い出すためのものです。

長く続く苦手については、お子さんの先生に相談してください。いちばんよく見えているのはその人です。

よくある質問

子どもが学年より進んでいる、または遅れています。どうすれば?

年齢ではなく、実際に取り組んでいるレベルに合う学年を設定してください。この設定は子どもには表示されず、いつでも変更できます。

画面を見る時間はどれくらい?

数分です。レッスンは一枚の図と短い文章で、見続ける動画も、注意を引きつけるための仕掛けもありません。

子どもが何をしているか見られますか?

はい。保護者のプロフィールで進みぐあいを確認できます。読んだレッスン、受けたクイズ、進行中の連続記録です。