昼と夜
小学3年生 · 天文学
10月24日土曜日まで無料公開
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地球はこまのように自分でくるくる回っています。太陽の方を向いた半分は明るくて昼で、反対側は暗くて夜です。
図の内容
- 地球の明るい半分:太陽の方を向いていて、昼になっている面。
- 地球の暗い半分:太陽から遠い方の面で、夜になっている面。
- 地球のまわりの曲がった矢印:一回転するのに約24時間かかる。
例
- 自分の住んでいる側が太陽の光の方を向くと、朝になって目がさめる。
- 自分が食事をしているとき、地球の反対側の子どもたちは暗やみでねている。
要点
- 地球は約24時間で一回、自分で一回転する。
- 昼と夜ができるのは、いつも地球の半分だけが太陽の方を向いているから。
クイズ:昼と夜(小学3年生)
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地球が一回転するのにかかる時間は、およそどれくらいですか?
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なぜ地球の一方では昼で、もう一方では夜なのですか?
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太陽と反対の方を向いている地球の部分はどうなっていますか?
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