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本物を三つ描く

本物の松ぼっくりや貝がら、葉っぱをよく見てから、形やざらざら・つるつるした表面、明るい所と暗い所を描きます。しばらくして前のページをもう一度見て、同じものをまた描くと、少しずつ上手になります。

図の内容

  1. 本物の松ぼっくり:そのもの自体を近くで見たもの
  2. 貝がらの鉛筆の輪かく:近くで見た形
  3. 描いた松ぼっくりのいちばん暗いかさ:ざらざらした表面と明るい所から暗い所への変化
  4. うすい葉っぱの前の下書き:もう一度見た古いページ

例

  • 足もとに置いた自分のくつを描く。
  • 海で拾った貝がらを描き、一週間後にもう一度描く。

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美術, 小学3年生