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肺の下の横隔膜

横隔膜は肺の下にあるドーム形の筋肉です。横隔膜が平らになって下がると、胸が大きくなり、空気が肺に入ります。

図の内容

  1. 横隔膜:肺の下にある、下がるドーム形の筋肉。
  2. 肺:胸の中にある、空気でふくらむ二つのピンク色の器官。
  3. 胸郭:肺のまわりを囲む曲がった骨。
  4. 鼻孔:外の空気が鼻に入る二つの穴。

例

  • ろうそくを吹き消す前に深く息をすう。
  • 寝ているときに胸が上下する。

クイズ:肺の下の横隔膜(小学3年生)

  1. 横隔膜はどんな体の部分ですか?

    • 骨
    • 筋肉
    • 血管
  2. 横隔膜が下がるとどうなりますか?

    • 空気が肺に入る
    • 空気が肺から出る
    • 胸が小さくなる
  3. 横隔膜はどんな形ですか?

    • ドーム形
    • ボールのように丸い
    • 管のようにまっすぐ

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理科, 小学3年生