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川べりの最初の都市

大昔、人々は大きな川のそばに最初の都市をつくりました。川の水を畑に使い、工房でつぼを作り、舟で品物を売り買いしました。

図の内容

  1. 水路:川の水が緑の畑へ流れる
  2. ろくろの陶工:両手で粘土のつぼを形づくる
  3. 積まれた穀物かご:畑から保存された食べ物
  4. 岸の葦の舟:川の交易のために粘土のつぼを積む

例

  • 小川から水路で庭に水をやること。
  • 陶工がろくろで茶わんを作ること。

クイズ:川べりの最初の都市(小学3年生)

  1. 最初の都市はどこに育ちましたか。

    • 大きな川のそば
    • かわいた砂漠の中
    • 山の高い所
  2. 川の水は最初の川辺の都市をどう助けましたか。

    • 田畑をぬらしすぎて耕作できなくしました
    • 農場、工房、交易の船を助けました
    • 飲み水にだけ使われました
  3. 川のそばの工房で、陶工は何を作っていましたか。

    • 木の船
    • 粘土のつぼ
    • 織った布

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歴史, 小学3年生